上原鉄平 ブログ ―T.I.P. blog―

オレとシルバーアクセサリー・2。




オレはシルバーアクセサリーに目がない。

当然好きなブランドもある。



今回紹介するのは「OVER ROAD」さん。



このブランドを立ち上げたシルバークレイマー・藤巻コウジさんはモダンなデザインが得意。

作品のほとんどがモダンなデザインだね。

オレはその洗練されたフォルムが大好き。

なんだかんだでこの人とももう5年の付き合いになるのか。



そんな「OVER ROAD」さんの作品でオレが持ってるのはコレ!↓↓↓
200605312343000[1].jpg

200605312342001[1].jpg

200605312344001[1].jpg

200605312344000[1].jpg




イイ感じでしょ?



  1. 2006/06/24(土) 23:59:59|
  2. 日常を語る!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

オレとシルバーアクセサリー。




オレはシルバーアクセサリーに目がない。

当然好きなブランドもある。



今回紹介するのは「春銀」さん。



このブランドを立ち上げた彫金師・松田春樹さんはとにかく髑髏と毒が大好き。

作品の9割は髑髏と毒に関係してるからね。w

でもオレはその残り1割に命を懸けてるんだけどさ。w

なんだかんだでこの人とはもう5年の付き合いになるのか。



そんな「春銀」さんの作品でオレが持ってるのはコレ!↓↓↓
200605312337001[1].jpg

200605312338000[1].jpg

200605312340000[1].jpg

200605312338001[1].jpg




そして気になった人はコチラへどうぞ!



エゲツないでしょ?www



  1. 2006/06/17(土) 23:59:59|
  2. 日常を語る!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

楽器との邂逅〜vol.3〜「ドラム」編。






第3回のテーマは「ドラム」。





いつものようにまずはドラムという楽器についての簡単な説明からしていこう。





ドラムとは大小様々な太鼓やシンバルといった打楽器を個人が叩きやすい配置にまとめた楽器。

ドラムに組み込まれてる打楽器の種類や数はそれぞれの好みや音楽的な方向性によってパターンが変化する。

そもそも誕生したきっかけは欧米軍の音楽隊の中で体に付けた太鼓の上にシンバルをセットするという発想が生まれた事。

それから小太鼓奏者のディー・ディー・チャンドラーという人物が足で大太鼓を打つペダルを考案した。

しかしその後しばらくは大太鼓と小太鼓だけで演奏されるマーチング・バンドの延長という感じだった。

そして画期的な発明であるハイハットが作られた事によってスタイルが劇的に変化した。

ハイハットはベイビー・ドッズいうジャズドラマーが演奏中に左足を規則的に動かしているのに気付いた観客がその動きを利用できないかと考えた末に製作された。

これにより現在のドラムセットと共にビートスタイルが確立されたと言われている。






はい終了。





ここで言っておきたいのがオレは完全にドラマー体型。





例えば初めて会った誰かに音楽をやってるって言ったらほとんどの人が勝手にドラマーだと解釈してしまうくらいの豪快っぷり。

でもいろんな楽器を経験してきた中で最も長い付き合いだからあながち間違ってない。

実際プレイしててもやけに落ち着いてるし妙に冷静でいられるし。

それに技術や知識に関しても他の楽器に比べるとかなり引き出しが豊富だと思ってる。










それじゃドラムをメインでやれば?










って言われたら迷わずこう答える。










だってもっと目立ちたいんだもん!!!www










  1. 2006/06/10(土) 23:59:59|
  2. 楽器を語る!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

楽器との邂逅〜vol.2〜「ベース」編。






第2回のテーマは「ベース」。





前回と同様まずはベースという楽器についての簡単な説明からしていこう。





ベースはギターより音域が1オクターブ〜2オクターブ低い楽器の事を指す。

弦の数は4本が主流。

構造は大きく分けて、縦に構えて電気による増幅をしないアコースティック・ベース、横に構えて電気による増幅をしないアコースティック・ベース、縦に構えて電気による増幅をするエレキ・ベース、横に構えて電気による増幅をするエレキ・ベース、この4つに分類される。






本当に簡単な説明で終了。





オレにとってベースのサウンドは凄く心地良い音。





実際にベーシストとして何度かライブをした経験があるんだけどさ。

その時に感じた勝手な解釈なんだけどベースってギターとドラムの中間ってイメージがあるんだよね。

言わばメロディもリズムもこなせるバランスの良い存在って言うか。










バランス…。










天敵だな…。www










  1. 2006/06/03(土) 23:59:59|
  2. 楽器を語る!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

BACK

上原鉄平 ホームページ
−T.I.P. homepage−

プロフィール

上原鉄平

Author:上原鉄平





クリアなボイスとワイルドなルックスを持ち味に、優しく逞しく歌い上げるシンガーソングライター。
幼少時代から音楽に興味を抱きオペラやゴスペルを習得、同時に様々な楽器にも精通するようになる。
学生時代には数々のバンドやユニットでの活動を開始、年50本のライブをこなし実力を身に付ける。
2005年より自己の礎を確立させるべくソロに転向し、現在もシンプルかつダイナミックに展開中。
その他にもテレビや映画といった各種メディアへの出演を成し遂げ、多方面においてマルチに奔走中。
「愛があれば強くなれる」という絶対的テーマを胸に秘めて戦い続ける浪漫中毒、ただいま参上!!!




最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる